英語の発音の重要性

「東京忍者」

 

というマジックレストランに出演中です。

 

外国人観光客のお客様が90%以上を占めます。

 

毎回、ネイティブの英語を聞く環境にあり、簡易的に自分自身も話します。

 

勉強して思うのは、やはり発音の重要性です。

 

日本語は、一定した平坦な音でも成り立ちますが、英語の場合は、その文章の大切な部分のアクセントやリズムが強調されます。

 

ネイティブに近い発音でないと、中々、通用しない部分もあります。

 

英語を音から覚えて、可能な限り真似して、音読していく事が重要なようです。

 

カラオケに行く人は、分かると思いますが、流行歌を覚える時は、その歌を何度も聞いて、そのフレーズを歌手に出来るだけまねて歌ってみる。

 

このような作業を繰り返すと思われます。

 

英語も、これに近い感覚で習得していく必要があるとの事。

 

音も意識しながら、英語の勉強も続けていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サプリメント

サプリメントに関してのニュースです。

 

小林製薬の「紅麹」を含めたサプリで、健康被害が出ております。

 

有害物質の「シトリニン」が影響しているとの事。

 

50人程が体調不良を訴えて、1人死亡者が出ました。

 

腎機能に悪影響が出ております。

 

メーカーは自主回収を始めました。

 

この影響で、他の製薬会社やサプリを提供している別会社にも、問い合わせが殺到している状況です。

 

サプリ接種に関しては、賛否両論あります。

 

しっかりとした原因究明と、再発防止を望みます。

 

NHKニュースより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おにぎりブーム

本日も食のニュース、「おにぎり」についてです。

 

「おにぎり」が今ブームになってきております。

 

おにぎり専門店が各地で誕生してきております。

 

食品業界以外からも、異業種も参入してきております。

 

比較的、低コストで、場所もスペースも取らないため、コンパクトに移動も出来て、全国的に「おにぎり」ブームとなっています。

 

外国人観光客からも好評を博しています。

 

各専門店のおにぎりの値段は、コンビニよりも100円ほど高い値段設定となっていますが、味が美味しく売り上げは好調です。

 

各地域の特産品を詰め込んだ独自の味など、比較的自由度高くビジネス展開が出来ます。

 

これまでも、タピオカ、焼き肉、高級パンなど、食のブームの流れが来ております。

 

おにぎりに注目です!

 

YAHOOニュースより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コーヒー問題

食べ物の「コーヒー」の記事です。

 

気候変動の影響で、世界のコーヒー豆産地が2050年までに半減するとされる問題で、日本企業が解決に向けた取り組みを始めた。

 

大手商社は生産効率や農園経営の改善に向け、中南米農家を支援。

 

コーヒー各社は栽培や焙煎過程で、脱炭素化を進め、持続可能な製品開発に努める。

 

焙煎では、脱炭素化が進む。

 

熱源は、一般的に天然ガスだが、UCC上島珈琲は25年4月、水素を燃料とする焙煎機を一部工場に導入する予定だ。

 

他の熱源より、加熱時に使える熱風の温度差が広く、独自の風味や味わいを出すことも出来るようになるという。

 

様々な場面で、日本勢の存在感が高まりそうだ。

 

出典 日本経済新聞3月19日より一部抜粋

 

私目もよく飲みます。今後も新たな展開があれば記載させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケニア プラスチック禁止政策

アフリカのケニアでは、特殊な処理技術を必要とする廃棄物も増えており、ごみ処理体制及び法制度が追い付かず、公衆衛生の低下や環境汚染など、様々な問題を引き起こしています。

 

2017年8月28日には、商用・家庭用を問わず、ビニール袋の使用・製造・輸入を禁止する法律が発行されました。

 

その法律は、「世界一厳しいレジ袋の法律」

 

としてロイターに取り上げられました。

 

違反した場合には、最大4年の禁固刑か4万ドル(役435万円)の罰金が科されます。

 

国内のみならず、国外からの持ち込みも禁止です。

 

ケニアでは、年間62億枚のレジ袋の削減、国民の80%がこの禁止令に応じることに成功しました。

 

出典 SDGsマガジンweb版より一部抜粋

 

これは、私目も初めて知りました。少なくとも成功例として、日本でも検討すべき課題になると思われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太陽電池の実証実験

東京都は19日、都庁の展望台で、軽くて曲がる次世代のペロブスカイト型太陽電池の実証実験を始めた。

 

リコー製のペロブスカイト型を搭載した、あらゆるモノがつながる

 

「IoT」センサーを展望台5か所に設置。

 

2025年4月ごろまでの役1年間で、太陽電池の発電性能や耐久性、センサーの有効性などを検証する。

 

搭載する太陽電池で発電した電気を使い、湿度や二酸化炭素濃度などの環境データを測定する。

 

日本経済新聞3月20日より一部抜粋

 

今後の進展が期待されます。何か進展があれば、このブログ内で紹介させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CHAT GPT英語学習

昨日の御話の続きです。

 

英語学習で、初めて、CHAT GPTを利用してみました。

 

操作方法は、ユーチューブ等で検索して、色々と調べてみました。

 

まずは無料で出来る範囲で、行ってみました。

 

初めて、パソコン画面に向かって、英語で質問を投げかけて、それにAIが反応して、英語で答えてくれて、会話のキャッチボールが出来ました。

 

これは画期的でした!!

 

これまで英会話の練習や習得には、英語教室に通うか、オンライン授業を予約したり、いきなり見ず知らずのネイティブと会話しないといけない。

 

などハードルが高かったです。

 

しかしこれからは、このAIを使用していくと、英語や言語学習は一人でも可能となる時代がやってきた感じがします。

 

使ってみて、非常に可能性を感じました。まだ自分自身が瞬間的に英作文を作れないため、すらすら答えられず、勉強不足を感じております。実際の人間と会話する方が良い面もあります。

 

今後は英語学習の選択肢の一つとして、このCHAT GPTを活用していこうと思います!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AIでの英語学習

「東京忍者」という、マジックレストランに出演中です。

 

お客様の9割は外国人観光客です。

 

このため、英語必須の職場です。

 

英語の勉強法を、色々調べていくうちに、AIを用いての勉強が当たり前になる時代になる。

 

そんな事を、色々なサイトで見ました。

 

有料ですが、発音に特化したアプリ、単語習得に向いているアプリ、対話アプリなど様々です。

 

今後は、英会話スクールやオンラインレッスンをしないでも、スマホかパソコンがあれば、誰でも一人で英語学習が出来る時代に突入する。

 

このような意見も出てきております。

 

まだ私自身はトライしていませんが、検討していこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

急激な天候変化

本日は午前中の晴天から、一転して、天候の悪化が見込まれております。

 

最近では、風が強い日が多くなってきております。

 

駅近くの看板が揺れたり、信号機が揺れたりしてきております。

 

今日の午後から、気温の低下と晴れ模様がなくなりそうです。

 

雨・風が強くなる警報が出ております。

 

このような場合に、自転車の処置が非常に重要になってきます。

 

しっかりと固定して保管していないと、自転車そのものが凶器となり、滑ってきたり、道をふさいだりなど、危険な状態が続きます。

 

傘も風の強さで、壊される恐れがあります。十分な警戒が必要です。

 

 

 

 

 

はしかの流行

今日本全国で、

 

「はしか」

 

が流行しているようです。

 

子供の頃に経験している大人は多いと思われます。

 

しかしながら、最近では、若い世代やコロナに注目が集まっていたために、忘れられている状況でした。

 

やはり、はしかも感染症のウイルスであり、マスク着用、飛沫対策、空気の入れ替えなどが効果的なようです。

 

対策としては、はしか用のワクチンを打つ、コロナ同様の対策を講じる。

 

という点が大切になってきます。

 

今後の動向にも要注意です。

 

テレビ朝日「報道ステーション」より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

博多

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

佐賀県に出張に行ってきました。

 

博多を経由したため、帰りに3~4時間程、博多に立ち寄りました。

 

あまり時間がなかったため、博多駅周辺を散歩してきました。

 

丁度、音楽隊がイベントをしており、聞いてきました。

 

博多駅の周辺ターミナルの飲食店が充実しており、食事を堪能してきました。

 

博多駅は降りた事が無かったので新鮮でした。

 

更に3,4日程滞在して、色々な所を周ってみたい気持ちになりました。

 

すぐに東京での仕事が待っていたため、戻ってきました。

 

九州も良かったです! 旅が好きな私目にとっては、充実した経験となりました。

 

 

 

 

 

 

 

佐賀県のローカル鉄道

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

佐賀県に出張に行ってきました。

 

現場である、佐賀県玄海パークには、博多駅から、地下鉄空港線に乗り換えて、29駅先の唐津まで行く必要がありました。

 

前日は、夜10時前後に通ったので、自分が海沿いの素晴らしい景色の、すぐそばを電車で走っている事に気づきませんでした。

 

帰りに、夕方の電車で、海沿いを走っていることが分かり、とても感激しました。

 

天候も気温もよく、電車から眺める風景は美しかったです。

 

電車内から、山と海と田んぼが見えるローカルな風景は、目に焼き付いています。

 

福岡空港まで直結している電車のため、この地域住民の方々の足として定着していました。

 

続きは明日記載させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2玄海パーク

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

佐賀県の玄海パークに出演させて頂きました。

 

午前・午後30分ずつのマジックショーに出演させて頂きました。

 

幸い天候は快晴で、絶好のドライブ日和で、多くのお客様に見に来て頂くことが出来ました。

 

一部屋に80名ほど入る会場だったのですが、立ち見も出ました。

 

非常にありがたかったです。

 

二酸化炭素や水素についての解説、マジック披露など盛り沢山の内容で、お届けさせて頂きました。

 

スタッフ・関係者の皆様、見に来て頂いたお客様、御世話になりました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

玄海パーク

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

佐賀県に出張に行ってきました。

 

唐津駅から、タクシーで約45分前後の距離です。

 

玄海パークという、海沿いにあるエネルギー館です。

 

ここは、サイエンスのものもあったり、佐賀県だけでなく、九州の昔からの器や織物など、歴史的な物の紹介や、お祭りや催事に関しての史実も学べます。

 

1日いても飽きない工夫がされており、エネルギーや地球環境、九州地域全体の歴史も学ぶことが出来ます。

 

外には遊具施設や広い芝生もあり、外で遊ぶことも可能です。

 

幸い天候に恵まれ、多くのお客様に、エコマジックを観て頂ける事となりました。

 

続きは後日記載させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京から佐賀県唐津へ

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

京橋での仕事終了後、次の日の朝までに、佐賀県の唐津に入るスケジュールでした。

 

幸いなことに、京橋から東京駅はすぐ近くです。約10分弱。

 

仕事終了後、すぐに東京駅から新幹線で、一気に5時間ほど掛けて博多に向かいました。

 

ここから地元の地下鉄空港線という電車を、約2時間程掛けて利用して、その日のうちに、予定宿泊施設に入ることが出来ました。

 

夜走っていたので分からなかったのですが、次の日に夕方、同じ路線で帰る時に、ふと窓の外の景色を見ると、何と海のすぐそばを走っているのが分かりました。

 

素晴らしい景色でした。続きは後日記載させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

京橋イベント

出張に行っていたため、3日ぶりのブログ投函となります。

 

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

東京都内の中央区にて、東京スクエアガーデンで、SDGsのイベントに出演させて頂きました。

 

屋外で、ビルの隙間でのステージとなりました。

 

風が非常に強く、見に来て頂いたお客様も少し寒かったようでした。

 

お客様参加型の演目を用いて、風や角度に強い演目を演じてきました。

 

楽しく面白かった!と好評を頂くことが出来ました。

 

スタッフ・関係者・見に来て頂いた皆様、御世話になりました(^0^)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

佐賀県出張

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

近日中に、佐賀県に出張が決まりました。

 

佐賀県に行くのは、私の人生で初となります。

 

佐賀県玄海パーク、3月10日

 

午前・午後30分ずつ出演させて頂きます。誰でも観覧無料。

 

明日も都内で、早朝から「エコマジック」仕事、夜も移動のため、2日~3日程、ブログをお休みさせて頂きます。

 

詳細は後日記載させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

米大統領選挙に向けて

今年は、4年に1度のアメリカ大統領選挙の年となります。

 

共和党・民主党の候補者選びが、スタートしております。

 

トランプ前大統領と、現職のバイデン大統領の一騎打ちの様相となってきております。

 

アメリカ大統領の影響力は、非常に大きいです。

 

今後の世界の動向も見えてきます。

 

アメリカ国内の物価高、世界経済、世界との連携、紛争が解決に導けるか?

 

など課題は山積みです。

 

今後の展開に要注目です。

 

 

 

 

 

 

 

英語の語順

今日も「東京忍者」という忍者レストランに出演してきます。

 

外国人観光客のお客様が90%以上なので、英語必須です。

 

色々調べていくうちに、英語の語順には決まりがある事が復習出来ました。

 

主語+動詞+目的語という、3つの単語を言うと、ネイティブには通じることが、実体験で分かりました。

 

更にここから、先に進めると、続いて、方法+場所+時間となります。

 

全部合わせると、主語+動詞+目的語+方法+場所+時間(例・季節・時期・時刻等が最後に来る)。

 

となります。

 

まずは、文法・構文を復習して、文章を作るトレーニングを増やしていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語ニュース

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

最近になり、英語での講演をして欲しい。

 

という御依頼を頂くようになってきております。

 

自分が一方的に準備した英語だけでなく、質疑応答も出来るようになる事が中長期的な目標です。

 

最近は、単語や瞬間英作文のトレーニングだけでなく、イギリスBBCやアメリカABC等のニュース番組を勉強がてら、1時間程見るようにしております。

 

耳をネイティブの早いスピードに慣らすのと同時に、現地で何が起きているのか?

 

どのような考え方があるのか?勉強を兼ねて聞いております。

 

地道で継続的な、学習が必要ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スロースリップ

千葉県でマグニチュード3.0以上の地震が2月下旬から続く。

 

1日早朝に、最大で震度4の揺れを観測した。

 

プレート同士が、地位の境界でゆっくり滑る

 

「スロースリップ」

 

と呼ばれる現象が起き、誘発された地震が続いているとみられる。

 

今後の地震活動に注意が求められる。

 

日本経済新聞3月2日より一部抜粋

 

初めて聞いた言葉です。軽めの地震が何度も起きることで、地殻変動が起きるようです。

今後も十分な警戒が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2ホンダの燃料電池戦略

昨日の御話の続きです。

 

FCV(燃料電池車)は、同じ環境者の(電気自動車)EVと比べて、普及が進んでこなかった。

 

水素の充電施設数と価格が問題です。

 

FCVには、災害時に電源に出来る強みもある。

 

屋外イベントに使う照明など、大型電気製品に電力を供給する直流給電口も備え、ビジネス需要の取り込みも重要になる。

 

充電式が、FCVの停滞を打破する契機になる可能性がある。

 

日本経済新聞2月29日より一部抜粋

 

世界各地で、FCVの充電設備や開発の競争が激しくなってきております。今後の展開に要注目です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホンダの燃料電池車戦略

ホンダは28日、充電だけでも走行できる新型の燃料電池車=FCVを2024年夏に日本で発売すると発表した。

 

充電機能は競合する韓国の現代自動車や、トヨタ自動車は備えていない。

 

充電だけで60km走行できる。

 

買い物や送迎など、日常で使いやすくすることで、FCVの普及を後押しする。

 

続きは明日記載させて頂きます。

 

日本経済新聞2月29日より一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語ヒアリング

東京忍者という、大手町にあるマジックレストランに出演しております。

 

お客様の90%は外国人の観光客の方々です。

 

英語力向上の必要性を、痛感しております。

 

ヒアリングが特に難しいと感じます。

 

特に自分が学生だった頃、新聞・ニュース・教科書などのカタカナ表記のまま発音を覚えてしまっているところがあり、音の違いに苦労しております。

 

また英語は、単語と単語を連結して言う。省略して発音しない音がある。

 

などが聞き取れない要因となっています。例として、

 

Where did she go「ウェア・ディド・シー・ゴー?」

 

と言われたら分かるのですが、ネイティブは「ウェッジゴー?」

 

と連結して言ってくるので、最初は分かりませんでした。

 

発音・文法・単語など、中学レベルから復習中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

忍者マジック

「東京忍者」

 

という、大手町にある、マジックレストランに出演中です。

 

ここは、忍者の屋敷になっており、部屋が牢獄の部屋、将軍の部屋といった和の世界の部屋が多数あります。

 

日本最高級の食材の御肉や野菜、盆栽の形のアイスクリームや手裏剣の形のクラッカーなど、工夫されています。

 

外国人のお客様が、9割以上を占めています。

 

デザート時に、忍術=マジックを披露しております。

 

和のテイストを用いたマジックを研究中です。刀と紙を用いた演目を研究中です。

 

まだ、披露出来るレベルではございませんが、いずれ披露出来るように訓練・研究中です。

 

ご興味ある方は「東京忍者」で検索してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2熊本 半導体の街

昨日の御話の続きです。

 

熊本に、台湾の半導体大手メーカーが進出してきました。

 

元々、世界シェアの半導体の大部分の製造を、台湾で一極集中となっていました。

 

紛争や自然災害、感染症など、様々な要素を考慮して、台湾以外にも、半導体の集積地を作っていく必要が世界的に言われておりました。

 

台湾にほど近い、日本の熊本県が選ばれました。

 

今後は半導体を中心とした、ハイテク・ITが集積する一大都市にする計画もあるようです。

 

技術者や労働者の雇用が多く見込まれています。

 

台湾やアジア系の人も増加します。同時に、住居や飲食、生活環境の整備も必要となり、街の活性化が期待されます。

 

今後も注視して見ていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熊本TSMC進出

半導体で有名な、台湾の会社、TSMCが熊本県に生産地を設けることで、日本に進出してきました。

 

日本政府も、周辺地域の活性化に期待を寄せています。

 

早速、1700人の雇用を生み出しました。

 

周辺飲食店や関連企業も、潤いを見せています。

 

社員の滞在する住居手当も、TSMCが負担するそうです。

 

主にスマホのイメージセンサーや自動車の半導体など、重要なパーツの拠点として大切な地区とみているようです。

 

台湾に、半導体が一極集中ですと、万が一の不測の事態が発生した際に、リスクがあります。

 

台湾に近い地域で、日本の熊本が選ばれたようです。

 

地域の子供に、半導体の仕組みを教える授業もスタートしました。

 

半導体関連の専門家を、今後に向けて増員する必要があるとの事でした。

 

今後の展開に要注目です。

 

テレビ朝日「報道ステーション」より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サッカールールと温暖化

地球温暖化が加速しています。

 

最近では、地球沸騰化という言われ方もし始めました。

 

サッカーのルールにも、変更が起きています。

 

30度以上の試合には、前半45分、後半45分の間で、それぞれ1回ずつ給水タイムが取られるようになりました。

 

ワールドカップ2026年大会は、アメリカ・カナダ・メキシコの3か国共催が決定しております。

 

6月~7月に掛けて、灼熱の炎天下の下での試合が想定されております。

 

そこで、移動距離を各チーム短くするために、グループ毎に同地区で行う案が浮上してきております。

 

移動手段からなる、CO₂削減等の環境と健康に配慮したサッカー大会になることを想定しております。

 

今後の展開に要注目です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2ブルーカーボン

昨日の御話の続きです。

 

ブルーカーボンについてです。

 

海草や海藻が吸収・貯蔵する二酸化炭素

 

「ブルーカーボン」

 

に着目した取り組みが、全国で広がっている。

 

気候変動対策だけでなく、漁業資源の増大や水質浄化につながるなどメリットが多いのが特徴だ。

 

吸収されたCO₂を売る仕組みも始まっている。

 

22年までに認証された取り組みは26件で、平均価格は、1トンあたり約6万5千円で、森林系の1トン1万円前後と比べて6倍ほどの高値がついているという。

 

ただしまだ、ブルーカーボンの国際的な評価は定まっていない。

 

4月に世界で初めて、海藻・海草の吸収量を国連に報告する計画だ。

 

朝日新聞2月24日より一部抜粋

 

今後、この分野で日本がリードして、国際基準になることが期待されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブルーカーボン

ブルーカーボン

 

の特集記事がありました。

 

海藻や海藻は、森林と同様に光合成でCO₂を吸収するが、貯蔵の考え方は異なる。

 

木は数十年から数百年生きることで、炭素を固定する。

 

一方、海藻や海草は数年で枯れたり、食べられたりするため、それ自体はCO₂の貯蔵源とはみなされない。

 

枯れたり、ちぎれたりした一部が、数百年から数千年にわたり、分解されずに残るため、その分が固定したとみなされる。

 

朝日新聞2月24日より一部抜粋

 

続きは明日、記載させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英単語

地球と暮らしについて考える「エコマジック」、

 

エコマジック+講義講演を英語で行ってほしい。

 

このようなご依頼を頂き、何とか自分が準備してきた英語で対応してきました。

 

全体的に、単語の知識不足も実感しております。

 

中学・高校レベルの英単語を覚えるトレーニングを始めております。

 

学生時代は、英単語を見て、瞬時に日本語に訳す練習ばかりしていましたが、今は、日本語を見て、瞬時に英語に変換して、声に出すトレーニングをしております。

 

これが中々難しく、習得には年単位でのトレーニングが必要となりそうです。

 

街中で、日本語の文章を見かけたら、それを英語にしてみる個人トレーニングも始めました。

 

英語のスピーキング力向上が、今後の課題です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年9月ブログ